変更履歴では色をユーザー別(校閲者別)に表示することはできますが、色の指定はできません。(例:Aさんは「赤」、Bさんは「青」等指定は不可能) 自動的に赤・青・紫…の順で表示されます。(Word1起動ごとに表示された履歴(校閲者)別に色が振られる) チェックを依頼して戻ってきた文書を開いたら、どこが修正されたかわからない……といったことはないでしょうか。修正した箇所のチェックは欠かせませんね。こんなときは「比較」機能を使ってみましょう。新旧の文書が自動で比較され、違いが新しい文書に書き出されます。この「比較」機能は、昨年の文書を元に今年の文書を作成した際、どこを修正したかを確認するときにも有効です。, 新旧の文書を比較するには、結果の比較画面を使います。さらに修正を加える場合は、新旧の文書と見比べることもできます。, 新旧の文書が比較され、その結果が表示されます。作業をする際は、不要な変更履歴や新旧文書のウィンドウを閉じましょう。, 比較した結果を確認し、問題ない場合は「承諾して次へ進む」、元に戻す場合は「元に戻して次へ進む」を選択します。語句を校正し直すこともできます。, 次の変更箇所も同じようにして確認します。語句を直接修正することもできます。新旧文書の比較ワザはいかがでしょうか。ビジネスでは似た文書が多いので、違いを確認する場合は利用してみましょう。, 【ワード 】どこが変更されたか一目瞭然!! 文書bとcでは作成者が異なるので、2色で変更記録が表示されています。 参考資料 Topへ Word 2007 および Word 2010 で文書の比較結果を Word 文書 (.docx) 形式で保存すると、文書の書式設定が正しく保 … 「2つの文書の差分をハイライトした文書」は論文誌の査読に対して修正稿を送る時に要求されることがあります。, この記事では、Microsoft Wordの2つの文書の差分をハイライトした文書を作成する方法を説明します。, Word の 校閲 > 比較 を選ぶことで、元の文書と変更された文書の差分が変更履歴として記録された文書を作成することができます。, (英語だと Track Changes > Compare Documents...), ハイライトしたい文書を選択し、"Microsoft Word Objects" の下の "ThisDocument" を選択します. Help us understand the problem. google_ad_height = 90; //-->. What is going on with this article? 差分の変更履歴を作成する ※元々前回からの変更履歴があったら、2. 3月のWordマクロセミナーの受講生から質問をいただきました。変更履歴の挿入箇所を蛍光ペンで着色をしたいとのことです。これまでに変更履歴に関するマクロをいくつか紹介してきましたが、今までは変更履歴に対して承諾処理(変更を確定すること)をした ‚邱‚Ƃ͉”\H, @