友 旅立ちの時 歌詞
夢をつかむ者たちよ 君だけの花を咲かせよう 哀しみも笑顔もぬくもりも 熱い思いに揺れて 夢をつかむ者たちよ 君だけの花を咲かせよう, 「旅立ちの時〜Asian Dream Song〜」を指導する際に知っておきたい動画資料とコツを紹介しました。, ジブリテーマ曲を担当していた久石譲さんのメロディと、障がいの有無に関わらず命の大切さを説く歌詞。, 中学生の喉には少し難しい箇所もありますが、しっかり練習することで素晴らしい合唱になるでしょう。, このサイトでは、小中学校の音楽の授業で役立てていただける情報を発信していきたいと思っております。小中学校の行事や音楽会で使える合唱曲も作っていますので、聴いていただけたら嬉しいです。, 作曲家。主に小中学生が教室で歌う合唱曲を作曲(2020年より小学校の音楽教科書に楽曲が掲載) ゆずの「友 ~旅立ちの時~」歌詞ページです。作詞:北川悠仁,作曲:北川悠仁。(歌いだし)友今君が見上げる空は 歌ネットは無料の歌詞検索サービスです。 友 僕たちに出来る … かけがえのない命のはてに 名もない花を咲かそう Nコン2013だより 第13号 今年の中学校の部の課題曲「友~旅立ちの時~」。いかにも卒業ソングですよね。↑って、こんな類、前にも書いたはずorz間違いなく、… 「旅立ちの時〜Asian Dream Song〜」は卒業式・離任式によく歌われます。 力強い歌詞と荘厳なメロディが印象的ですね。 こんにちは、作曲家の弓削田健介(ゆげたけんすけ)です。 今日は「旅立ちの時」を合唱コンクール・卒業式・授業で使いたい先生に向けて、動画資料とコツを紹介します。 excite music『友 ~旅立ちの時~』インタビュー ゆず | 虹色のゆず日和, ゆず / AAA / シクラメン / Kis-My-Ft2 / 三代目J Soul Brothers, Excite:『REASON』以来、約8ヶ月ぶりのニュー・シングルです。NHK全国学校音楽コンクール(Nコン)中学校の部 課題曲になっている曲ですが、もともとあった楽曲だったと聞いています。, 北川:最初は遡ること2年半前くらいかな。東日本大震災直後に、全国ツアーを縮小してやることになったんです。その中で、ツアーをまわることへの不安や、今、音楽を鳴らして本当にいいのかと、混沌としているスタッフのみんなに向けて、「これから一緒に旅に行くんだ」と背中を押すような想いを込めて作ったのが始まりです。そのときはまだワンコーラスもなかったんですが、旅をしながら少しずつ肉付けをしていって。その過程で、徐々に「東北の皆さんにこの曲を届けられないか」という気持ちも芽生えて。その後、急きょ決まった東北ツアー限定で披露させていただきました。, Excite:当初はリリース予定もなく、完全に“想い”が先行した楽曲だったんですね。, 北川:はい。そして昨年の後半にNコンのお話をいただきまして。ゼロから楽曲をつくることも考えたんだけど、意味を持って生まれ成長してきた「友 ~旅立ちの時~」をさらに多くの人に聴いてもらえるようバージョンアップさせようと。それを全国の中学生のみんなが歌ってくれたら、この曲の辿ってきた道筋にまた大きな意味が加わるんじゃないかと思いましたね。, Excite:曲の意味合いが、年月が経つにつれ重なり、凝縮されていったんですね。タイトルにもなっている“友”というワード自体は、パッとすぐに出てきたんですか?, 北川:そうですね。友に関しては、心の中からふっと自然に出てきて。それ以上もそれ以下の言葉もない。フラットに、何も考えずにつけましたね。, Excite:岩沢さんは、「友 ~旅立ちの時~」という楽曲にどういった印象をお持ちですか?, 岩沢:東北ツアーでの披露があったりしたんですが、それが終わった段階で、一度曲自体は置いておいたんですよね。なので、この2年の間で、ものすごく曲を噛み砕く時間があったんですよ。もっとこうしたほうがいいんじゃないかとか、段階を踏んで曲との向き合い方が変わっていきましたね。, Excite:今お話にありましたが、2年半越しのCDリリースということで、曲の中には制作してすぐに発表するものと、長い時間をかけて世に出す場合とがあると思うんですが、今回は後者ですね。, 北川:いろんな音楽のあるべき姿ってあると思うんだけど、そのあるべき姿として、この曲はとても素晴らしいんじゃないかなと思っています。最初に自分が蒔いた種があって、それが岩沢くんとでゆずになって。そして斎藤有太さんにアレンジしてもらったものが東北の皆さんのものになり。今度は中学生の皆さんを通して日本中のものになっていくっていうことが、無理がなく、流れの中で曲が人を介しながら成長してくれるのは、音楽にとって、曲にとって本当に素晴らしいことなんじゃないかな。, 北川:うん。無理や無茶が一つもない感じ。もちろん、無理や無茶があって、踏ん張ってできたりとか、化学反応を起こすことも大好きなんだけど。路上時代に自分たちが好きで歌っていたときは、その歌がどうなるかなんてわからないまま、自分たちの歌がみんなのものになって、CDになって…。すごく自然な流れだったので、ある種、自分たちのコアな部分としての音楽のかたちじゃないかなと思います。, 岩沢:何度かレコーディング自体は試みているんですよ。一度完成してはまた分解して、を繰り返して、何バージョンもレコーディングしてきてました。でも、作り直しと言うよりは、長い時間をかけてたくさんプリプロをしてきたという印象ですね。そしてまたそれを、有太さんのアイディアで一発録りという方式でレコーディングできるまでに至りました。, Excite:最終的に「友 ~旅立ちの時~」は、ボーカル、楽器を一斉に鳴らして録音する一発録形式りでレコーディングされたんですね。これには驚きました。, 岩沢:どう考えても今のご時世に一発録りっていうのは…っていうのはありますけど、そういうことをあえて提示してくれた有太さんの心意気、そしてそれに賛同することのできた我々もですけど、それほどたくさんかけてきたプリプロの時間と、曲の持っているヒューマンな感じとが相まって、ようやく完成したんだと思います。, Excite:今回の【YUZU ARENA TOUR 2013 GO LAND】でもキーボード・バンドマスターとして参加している斎藤有太氏の一発録りのアイディアを受けて、率直にどう思いましたか?, 北川:聞いた瞬間、すごくいいなと思いました。今は時代が進歩…いや進化して、当時僕らがレコーディングしていたものとは大きく違ってきていて。ある種、いかようにもできる部分はあるじゃないですか。でも、ここにきてもう一度、みんなで「せーの、どん!」って音を出したときに、ただのパーツとしての音じゃなくて、その瞬間に生み出される一つの“生命体のうねり”みたいな。そういうものが出せたら、この曲の持つ息吹が伝わるんじゃないかなと思いました。以前『ワンダフルワールド』のときも、久石譲さんがオーケストラの一発録りをやってくれて、そのときにすごく感動したのを覚えているんですよね。オーバーダビングに慣れてきていた自分たちにとって、曲に向かって一斉に音を出したとき、そこで響いて共鳴しているものに、本当に生命体のようなうねりを感じたんです。今回の曲もオーケストラではないんですが、バンドアンサンブルとして、ただ楽譜を見て譜面通りに演奏するということじゃなく、その音の響きを感じながらのレコーディングをこの時代でできたら、斬新というか、新しいものができるんじゃないかなと思いましたね。, 北川:うん。でも、それを可能にしたのは岩沢くんの言ったとおりで、これまで何度もレコーディングをしたりライヴもしたり、曲が完全に自分たちの中に入っていたんですよね。まっさらな状態でいきなりみんなの音聞きながらやれって言われたら厳しかったと思うけど、みんなの中にこの曲が入っていたからできましたね。, 北川:最初はもうちょっと表現が荒かったんですよ。もともと誰に聴かせるってものでもなかったので、ポツポツ日記を書くくらいの気持ちで、歌の譜割りの乗せ方とか、言葉のチョイスの仕方とかがざっくりしていたんです。だから、言葉のニュアンスだったり、譜割りを丁寧に書き換えたりと、より精度を上げていった感じはします。ただ、基本的な気持ちはずっと変わらないですね。中学生であろうと大人だろうと、葛藤はするし不安もあるし、前に進んでいくんだっていう気持ちもどの世代の中にもあると思ったので。一つの言葉の中に、伝えたかったいくつもの想いを凝縮させて、この言葉しかないと思ったものを選んでいきました。, Excite:シンプルだけど確かに響く言葉を選んでいるのは、「with you」にも共通している気がします。, 北川:昨今のNコン課題曲も聴かせていただいたんですが、結構難しかったり、言葉が詰めこまれているものが多いなと思って。この曲は音と言葉が一体となって、スッと子供たちの心の中に入っていければいいなと。なるべくシンプルな言葉で、というのは大事にしていました。, Excite:楽曲の中に一貫して登場する“空”というワードが、とても象徴的な気がしていて。最後の<同じ空の下 どこかで僕たちは いつも繋がっている>という歌詞に、いろんな感情や想いが集約されているなと。, 北川:空って、自分のそのときの心情によって見え方が全然違うなと思っていて。同じ美しい空でも「なんでこんなきれいな空なんだよ、馬鹿野郎!」って思う時もあるし(笑)、曇り空だけど「こういうのもなんかいいね」って思うこともあって。自分の心情を表すようなワードなんですよね。この曲のなかでは、最初に出てくる<見上げる空>っていうのは迷いや不安、混沌としたものがたくさん含まれているんだけど、この曲を歌いきっていくなかで、雲の切れ間から光が差し込むような、輝く方向に変わっていけばいいなと思いました。, Excite:決して大げさではないんだけど、静かな躍動感のような、特に中盤から終盤にかけて、沸々とわきあがっていく展開に、鳥肌が立ちます。, 北川:使っている楽器に派手なものはないんですけど、自分たちの演奏や言葉の持っていき方で展開の面白さみたいなものが出せたらと思ったし、シンプルなものでどこまでやれるのかっていうのは考えていました。, 岩沢:作るうえで一番気をつけていたのは“やりすぎないこと”ですね。ド派手にしたくないなと。この曲、たぶんゆずの曲の中でも過去最大の“そんなにハモってない曲”なのかなと思うんです。とはいえ地味にしたくはなかったので、いくとこはいって、引くとこは引いて、より良く響くコーラスを考える。こういう曲なので、そういうことには気をつけましたね。, Excite:演奏のアンサンブルについては、いくつかの案の中から試行錯誤していったのでしょうか?, 北川:最初に東北ツアーでやったときに、そのときにいたメンバーで演奏したバンドアンサンブルがすごく良かったんです。なので、プログラミングしてもう一度、っていうよりは、ツアー時にまわっていたシンプルなアンサンブルに+αということしか考えなかったですね。, 北川:なかったですね。歌詞の話に戻るんだけど、後半の歌詞、最初は<どこまでも続き 輝くだろう>だったんですよ。“だろう”をつけてた。そうであってほしいだったり、希望的な終わり方をしてたんですよ。でもこの2年半で、セッションしたり歌詞を書き直している間に、自分の中でこの曲が確信になっていって、“だろう”から“ている”という感じで強く言い切れるものになりました。この曲を作っていくっていうプロセス自体が、この曲の中の物語とリンクしています。, 岩沢:皆さんスーパーミュージシャンなので、演奏はそれぞれの解釈で。でも、やっぱり歌で引っ張っているところもたくさんあると思うので、それを感じ取ってもらって。CDの音源とライヴの音って、どうしても遠くなりがちなんだけど、この曲はCDで聴いてもライヴを聴いているような、割と近いところに落とし込めているのかなというのは思いました。もちろん、またライヴでやればもっと良くなるっていう期待感も強いです。ただ「CDだからこういう感じに聴こえるんだな」っていうのじゃない。そういう空気がある曲ですね。, Excite:当初はシングルリリースの予定がなかったということでしたが、こうしてシングルとして発売されるに当たり、遡ってみると、こういうピアノ・ストリングス主軸のシングルってなかったなと思ったんです。ミディアムバラードという括りだと「from」「Hey和」がありましたが。, 北川:ここ最近のシングルの中では地味だよね(笑)。でも、例えば「REASON」はチーム一丸となって今の時代に対して「ゆずとしてこういう音を響かせるんだ」っていう、強い決意があって、挑むようにつくった部分があったんです。一方で、「友 ~旅立ちの時~」は、チームゆずっていうよりも、“ゆず”って感じがしてて。「ゆずがお届けするシングルです!」みたいな(笑)。本来自分たちが大事にしていた“想い”の部分に重きをおいたものだと思っていて、ゆずシングル史上とてもシンプルで静かだけど、逆に突飛なものになるんじゃないかと。, 岩沢:CDになる話が出たときに、もう何ものも入れられないなと。「カップリング? いや無理です」と。「友 ~旅立ちの時~」をシングルで出すに当たって、この曲以外は思いつかない。もちろんゆずの名義なんですけど、それくらい様々な人を通過してできた曲だから。ある意味で孤立してもらいたい。それぐらい毛色が違うんだなと。, 岩沢:Nコンの存在も大きいですね。中学生の子たちが、Nコンの厳しかった練習とかを思い返したときに、思い出になるシングルになってほしかったし。, Excite:今のお話を聞いていると、カップリングとして合唱バージョンを収録したことも、必然なんですね。, 北川:そうですね、最初はインストゥルメンタルを入れようかっていう案もあったんですけど、やっぱりこの曲って、最終的に完成したのはNコンの存在が大きくて。そういうことなら、シングルの中に合唱の子たちと一緒に歌うものを入れたいなという想いが徐々に湧いてきて。だから岩沢くんも言ったとおり、意味のある記念的なシングルなので、ただなんとなくカップリングをつくるというよりはNコンの子たちとコラボしてやるのが一番いいんじゃないかと思い、急遽リアレンジをしました。曲の導入も変えてるし、楽器も方向性を変えて弾き直して。コーラスが一番栄えるように、間奏の尺も変えました。, Excite:そして今回、ゆずシングルとしては初めてミュージック・ビデオが付属されています。これも楽曲への想いや流れを汲めば、不自然さは全くないですね。むしろ、妥当な感じがします。, 北川:CDの売れない時代で、無理なことをしてでも売りたい!ってみんな試行錯誤しているけど、もう一度原点に帰って、音楽とはなんぞや、ミュージック・ビデオとはなんぞや、みたいなことから、CDを出すってなんぞやってことをすごく考えさせられて。自分たちとしても音楽の原点に帰れた曲かなって思います。「ミュージック・ビデオを特典にするとか、いいでしょ!」みたいな話じゃなくて、これを観てもらえたら世界観がわかるんで、っていう気持ちで収録しましたね。, 北川:うん。ゆずの、っていうより、音楽そのものの原点。どうして曲ができるのか、誰に何を届けたいのかっていう、根本的なものですね。, Excite:そのミュージック・ビデオは、ドキュメンタリーとして一発録りで行われたレコーディングの模様が収められています。ゆずとして今までにはない映像なんですが、すごくいいなと思いました。, 北川:今回、「慈愛への旅路」や「Hey和」、「代官山リフレイン」を撮ってくださった島田大介さんに監督をお願いしたんです。僕は島田さんの撮る映像の質感がすごく好きで、島田さんというフィルターを通すと、なにげないスタジオの風景も味わい深いものになるなと。あとは、みんな表情がガチなんだよね(笑)。一発録りということで、当て振りで弾いてるわけじゃないから、みんなが音楽のことだけに集中してる姿をそのまま撮ってる。みんなのガチな顔がすごく良かったです。, 北川:すごくオリジナルなものができたと思います。あとは、みんなが椅子とかに掛けてるパーカーとかが生々しい(笑)。それもまたいいですよね。, 岩沢:実は僕たちも、一発録りの風景ってあんまり見慣れていなくて。「こうやって録ってるんだ!」と、皆さんきっと驚かれるんじゃないでしょうか。そのくらい特殊な録音の仕方だったので。しかも、それをさらに撮るという、すごいミュージック・ビデオだなと。誰一人失態を許されない状態だったし、そのなかで撮っている緊張感は貴重ですね。, Excite:そもそも、レコーディングって普通は楽器ごと、順番にブースに入って個々に録音されるじゃないですか。このミュージック・ビデオのような録音風景自体がレアなんですよね。, 北川:特にストリングスだよね。バンドでガシッとやって、ストリングスはあとから被せようかっていうのは結構あるんだけど、ストリングスも一緒に録っちゃうっていうのはかなりリスキーだと思う。今回、曲の中で一番注目すべきはストリングスのうねり感。あとから付け足したものと比べると、レコーディングの生感が伝わると思います。, Excite:レコーディングの貴重なお話、ありがとうございました。今後はライヴでもこの曲を披露していくことが多くなると思います。, 北川:我々が完成させたものをみんなに届けて、それをまたみんなが受け取る。それがみんなの中で生きていくっていう、音楽の一番いい形をツアー中にできるのは本当にありがたいですね。ライヴの中で育っていった新曲をライヴで最初に披露できるのも、すべてが自然な流れですね。, 岩沢:レコーディングは一発録りというかたちでやったし、ライヴ感のあるテイクも録れたけど、まだバンドメンバー全員で合わせたわけではないので。新たな音が加わることで、また違う「友 ~旅立ちの時~」ができる。それを楽しみにしています。, Excite:同じ“友”というキーワードから連想したんですが、ゆずは14年前に「友達の唄」という楽曲を発表しています。生まれるきっかけは異なれど、ゆずとしての“友”への想いや心情の変化、メッセージで共通する部分や変化した部分があったりして。同じアーティストで、14年越しにこういったかたちで想いが繋がっていくのはとても面白いし、感慨深いなと思いました。, 北川:「友達の唄」を作ったときは、いろんな環境が変わったりして…。みんなが路上を見に来てくれて朝まで一緒にいたりとか、そういうことが次第に変わっていってしまうけど、切れたくない、でもすべて変わっていっちゃうのかな、消えていってしまうのかなっていう不安から、「そうじゃないんだ!」っていう気持ちを込めたんですね、でも今は…いろんなことを経験した上で、変わっていくこともあるし消えていってしまうものもある。ただ、それでも消えないものもある。それでも繋がっているものもある。まだわからないことだらけだけど、この14年でいろんなことがわかったんだよね。わかったうえで、ちょっと青臭いかもしれないけど、そういう“繋がり”とか“友”であることの意味をもう一度歌えたのは、すごく良かったなと思います。, 岩沢:今、思い出しましたけど、「友達の唄」も最初にタイトルを発表したのがライヴだったんですよ。変な仮タイトルでしたけど(笑)。その仮タイトルの状態で、ライヴ本番前に北川が「今日、曲名を発表する!」と。「今から発表します、『友達の唄』です!」みたいな。なので、ライヴ発信という意味では、今回の「友 ~旅立ちの時~」と同じなんです。リンクする部分はありますね。.
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